Sponsorship
- ISHL
出身校や分析手法等の違いを越え、クラシカルホメオパシーを志すホメオパスが手をとることは素晴らしいことです。
私たちISHLもクラシカルホメオパスを養成するスクールとして、微力ながら日本クラシカルホメオパシー協会を支援させていただけることを光栄に思います。
ホメオパシーや自然療法への深い理解が日本にも根付き、多くの方が健全なバイタルフォースを取り戻すことを願っています。
International School of Homeopathy, London
ー 校長 Nick Churchill ー
- クラシカルホメオパシー京都
ー日本クラシカルホメオパシー協会発足にあたりー
この度、「日本クラシカルホメオパシー協会」が発足するとお聞きして、とてもうれしく思います。黒澤先生から当会の趣旨を伺い即時に入会と協力のお申し出をさせて頂きました。
これまでホメオパシーを実践して来られた方、まさに学びつつある方、そして何よりも自らの健康を取り戻そうとしておられる皆さんにとって、大きな拠り所になるのではないかと感じ、ワクワクとした期待感でいっぱいです。
私がホメオパシーに関わって10年を経ようとしています。自分が若くして患った脳出血の後遺症を何とかしたいと願い、患者の立場からこの世界を知りました。そして私の長年の悩みが、1種類しかもたった2粒のレメディで根治したというその感動が、今まで自分自身を突き動かして来ました。
2007年秋から京都にて、ホメオパシーの寺小屋(基本を学ぶ学校)~クラシカルホメオパシー京都~を仲間とともに立ち上げ、今年3年目を迎えています。この学校の設立理念は、患者の立場に立つこと、創始者ハーネマンの精神に立ち返ること、自らを見つめながら学びを深めること、の3つです。そのために少人数の教育体制を取ることにしました。
黒澤先生方が立ち上げられた東京スクールオブホメオパシーもほぼ同じような目的と知り感銘を受けています。
この度発足された「日本クラシカルホメオパシー協会」の存在は、同じ目標に近づくための活動母体となり、今後の日本でのホメオパシーの健全な発展・成長とそれを担う人材育成につながるものになると確信しています。
この「日本クラシカルホメオパシー協会」に多くの理解者が集まり、ともに歩む日が来ることを願って止みません。
2010年6月吉日
ー クラシカルホメオパシー京都 主宰 荻野哲也 ー
- ロータスホメオパシーセンター
日本にもようやく、中立な立場の団体が設立された事、嬉しく思います。日本でのホメオパシーの成長はこれからが正念場であり、広めて行くためには正しい情報の発信が望まれます。参加される皆さんが力を合わせて志しを一つにして活動していかれますように、微力ながら当校もお手伝いさせて頂く所存です。どうぞよろしくお願い致します。
- 東京スクールオブホメオパシー
日本においてホメオパシーが健全な形で普及していくよう、そして国民の健康維持に貢献できるように当校も微力ではありますが他の団体と協力しながら働かせていただきたいと思います。